ワーママ「リクナビNEXTって登録しようか迷うけど、実際の評判ってどうなんだろ…?どんな人に向いてるのかも気になる」



「うんうん、その気持ちすごくわかるよ。“本当に使えるの?”ってリアルな口コミを見てからじゃないと動けないよね。」
この記事で得られること
- リクナビNEXT利用者12人のリアルな評判
- リクナビNEXTがオススメな人
- 登録の流れ
実際に、リクナビNEXTを利用した人の良い評判とやや残念な評判は次のような結果になりました。
口コミを見る限り、リクナビNEXTを使って「良かった」と感じる人の方が圧倒的に多いことがわかります。
リクナビNEXTは「幅広い求人の中から希望求人を探したい」。「条件に合う求人をじっくり比較したい」方には、特におすすめのサービスです。
今すぐ登録したい方は公式サイトから、詳細を知りたい方は本記事を読み進めてみてくださいね。
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リクナビNEXTの良い評判・口コミ
リクナビNEXTを実際に利用した人の口コミを詳しく見ていくと、特に以下の5つのポイントに満足している声が多く集まっていました。
リクナビNEXTの良い口コミ
- 求人数が多く、求人を見つけやすい
- スカウト連絡が多く、活動が進めやすい
- 自分のペースで応募できて安心
- 応募〜面談までの流れがスムーズ
- 気軽に応募できて敷居が低い
中でも “どれだけ求人が探しやすいか”“どれだけストレスなく進められるか” を重視する人に響く内容が目立ちました。
それでは、実際の口コミと満足度を詳しく見ていきましょう。
求人数が多く求人を見つけやすい
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求人数の多さや検索のしやすさ、応募のスムーズさを評価する声が特に多く寄せられていました。
また、自分の条件に合う求人を見つけやすく、未経験歓迎の募集も豊富なため、幅広い層が使いやすいと感じている口コミが多かったです。
スカウト連絡が多く活動が進めやすい
自分から動かなくても企業側からのアプローチが多く、効率的に活動できるという声が多く見られました。
スカウト機能により、マッチ度の高い求人に出会いやすい点がメリットとして挙げられています。
自分のペースで応募できて安心
自分のペースで応募できる自由度や、使いやすさによるストレスの少なさを評価する声が多く集まりました。
直感的な操作性や情報更新の早さも、安心して転職活動を進められる理由として挙がっています。
応募〜面談までの流れがスムーズ
応募後の流れがテンポよく進み、企業側の返信速度も早いという意見が目立ちました。
ムダのない動線設計によりストレスなく活動できる点が、多くの利用者に評価されています。
気軽に応募できて敷居が低い
「まず応募してみる」という一歩が踏み出しやすいという声が多く、メール通知の便利さや応募しやすさが高く評価されました。
特に転職初心者やブランクがある人からの支持が多い傾向です。
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リクナビNEXTの残念な評判・口コミ
リクナビNEXTでは良い口コミが多い一方で、いくつか気になる口コミもありました。
特に目立ったのは、以下のような口コミです。
リクナビNEXTの残念な口コミ
- 希望外の求人が表示される
- 人気求人は返信が遅い・競争率が高い
- 求人が多すぎて探しにくい場合がある
上記は転職活動の多少ネックになる部分でもありますが、仕組み上の理由や機能を活用することで改善できるケースも多いです。
実際、口コミの中でも「使い方次第で解決できる」という意見も見られました。
それでは、具体的な口コミ内容を詳しく見ていきましょう。
希望外の求人が表示される
求人の重複や希望外の表示に不満を感じる声がありましたが、仕組み上の表示であるケースが多いようです。
検索条件を保存すれば、希望に近い求人が中心に届くため改善しやすい点も指摘されています。
ですが、求人については、検索条件保存で希望に近い求人だけ受け取れるため改善可能です。
人気求人は返信が遅い・競争率が高い
応募が集中する求人では返信が遅くなったり競争率の高さを感じたという意見がありました。
一方で、レスポンスが早いという口コミも多く、全体ではスムーズに進んでいるケースが大半という傾向が見られます。
人気企業特有の現象で、全体では返信が早いという口コミも多かったので、さほど気にしなくても大丈夫かなと思います。
求人が多すぎて探しにくい場合がある
求人の量が多すぎて逆に探しにくいという声も見られましたが、検索条件保存やフィルター設定を活用することで負担を軽減することは可能です。
情報量の多さがメリットにもデメリットにもなっている印象です。
リクナビNEXTのメリット5選
リクナビNEXTは、国内でも最大級の求人数を誇る転職サイトで、利用者の口コミからも「使いやすさ」や「求人の豊富さ」への高い評価が集まっています。
ここでは、実際の利用者の声や特徴をもとに、特に支持されているメリットを以下5つに厳選して紹介します。
リクナビNEXTのメリット
- 掲載求人数が多く業界・職種の幅が広い
- スカウト機能で企業から直接オファーが届く
- 大手企業・優良企業の求人が豊富
- 未経験歓迎・在宅勤務可の求人も掲載
- スマホでもスムーズに検索・応募できる
掲載求人数が多く業界・職種の幅が広い
リクナビNEXTは国内トップクラスの掲載数を持ち、事務・営業・エンジニア・マーケティング・クリエイティブまで、あらゆる業界・職種をカバーしています。
さらに、大手企業からベンチャー、地方企業まで幅広く、転職活動の初期段階でも比較・検討しやすいサイトなので、
「まずはいろいろな求人を見てみたい」「選択肢を広げて比較したい」 という人には特に向いています。
スカウト機能で企業から直接オファーが届く
プロフィールを登録しておくだけで、企業から直接スカウトが届く仕組みがあり、自分から検索しなくても求人が見つかる という利点があります。
市場価値を把握しやすく、マッチ度の高い求人に出会える可能性も。
仕事や育児で忙しい人でも、効率的にチャンスを広げられる転職活動ができる点が高く評価されています。
自己分析ツールで強みを発見できる
リクナビNEXTの強みともいえるのが、無料で受けられる本格診断ツール 「グッドポイント診断」。
18種類の特徴から5つの強みを分析し、履歴書や面接での自己PRにも使える内容を提供してくれます。
「自己理解が深まり、自信を持って応募できるようになった」という意見も多く、転職活動のスタートとして取り入れる人が多い機能です。
大手企業・優良企業の求人が豊富
リクルートが運営していることもあり、安定企業・上場企業・大手企業の求人が豊富に集まっています。
また、企業が直接掲載する“企業掲載型”のため 情報の信頼性が高く、最新の募集状況が反映されやすい のも特徴。
福利厚生の充実度や安定性を重視する人からの支持も厚く、幅広い層にとって使いやすい環境が整っています。
未経験歓迎・在宅勤務可の求人も掲載
求人数が多いだけでなく、未経験OK・在宅勤務OK・時短勤務可 といった柔軟性のある求人も見つけやすいのが強み。
スキルチェンジを目指す人や、育児と仕事の両立を目指す人にもフィットします。
「新しい働き方に挑戦したい」「家庭と仕事のバランスを整えたい」という利用者にも好評です。
スマホでもスムーズに検索・応募できる
検索機能がシンプルで操作しやすく、スマホだけで応募まで完結できる点も大きなメリット。
フィルタが直感的で、勤務地・働き方・希望条件など細かい設定も簡単にできます。
口コミでも 「スキマ時間にサクッと応募できた」「仕事の合間でも進められた」 と高い評価が寄せられています。
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リクナビNEXTのデメリット3選
リクナビNEXTは使いやすさや求人数で高い評価を得ている一方で、利用者からは「もう少しここが改善されると良い」という声も寄せられています。
ここでは、特に多かったデメリットを以下3つにまとめて紹介します。
リクナビNEXTのデメリット
- スカウトやお知らせメールの量が多く、整理が必要
- 担当アドバイザーがつかず、自力で進める必要がある
- 求人が多すぎて探しにくいことがある
スカウトやお知らせメールの量が多く、整理が必要
リクナビNEXTでは、スカウト機能や企業からの通知が頻繁に届くため、メールの数が非常に多くなりがちです。
特にプロフィール情報を詳細に入力している場合、関心を示す企業が増え、結果として通知が増加します。
必要なメールだけを確認したい人にとっては、やや煩雑に感じることもあるため、フィルタ設定などで整理する工夫が必要。
担当アドバイザーがつかず、自力で進める必要がある
リクナビNEXTは「応募型」の転職サイトのため、専任アドバイザーがつかない仕組みになっています。
そのため、書類添削や面接対策などのサポートは自分で対応する必要が。
一方で、自由度が高く、自分のペースで活動したい人には向いていますが、手厚い支援を求める方にはやや物足りなく感じる可能性があります。
そのため、サポートも受けたい方は転職エージェントも併用するのがオススメです。
求人が多すぎて探しにくいことがある
求人数が多いのはメリットでもありますが、条件を絞り込まずに検索すると、膨大な求人が表示されてしまい「どれを見ればいいかわからない」と感じる方も‥
ただ検索条件の保存機能やフィルタを活用すれば負担は減りますので、そこまで大きなデメリットにはならないかなと思います。
リクナビNEXTを最大限活用するポイント
リクナビNEXTは求人数や機能が豊富な分、使い方次第で効率が大きく変わるサービスです。
ここでは、選考突破率を高めたり、スカウトの質を上げたりするために、特に重要な以下「3つの活用ポイント」を紹介します。
リクナビNEXTの活用ポイント
- グッドポイント診断を活用して強みを整理する
- スカウト設定を細かく調整して、不要なオファーを減らす
- 気になる企業は「気になるボタン」でブックマークする
最大限活用するポイントを抑えれば、より希望の求人に出会いやすくなりますよ。
グッドポイント診断を活用して強みを整理する
リクナビNEXTの代表的な機能である 「グッドポイント診断」 は、無料で利用できる本格的な自己分析ツールです。
18種類の特性からあなたの強みを5つに絞って提示してくれるため、自己理解が深まり、応募書類や面接での自己PRが格段にやりやすくなります。
診断結果はそのまま職務経歴書や志望動機に活かせるため、「自分の強みをどう言語化すればいいのか分からない…」 という人には特におすすめの機能です。
スカウト設定を細かく調整して、不要なオファーを減らす
リクナビNEXTでは、プロフィールを丁寧に設定するほどスカウトが届きやすくなりますが、条件が曖昧だと希望に合わない求人が増えてしまいます。
そのため、「希望職種」「勤務地」「年収レンジ」「働き方(リモート可など)」を具体的に設定しておくことが大切。
スカウト設定を最適化すれば、“自分が本当に求められている求人だけ”が届く状態 をつくれるため、メールが埋もれるストレスも大幅に減ります。
気になる企業は「気になるボタン」でブックマークする
気になる求人を見つけたら、すぐ応募しなくても 「気になる」ボタン を押しておくのがポイント。
この操作をすると、企業側に「興味を持っているユーザー」として通知され、企業からスカウトを受けやすくなります。
自分から応募する前に企業側からアプローチを受けられる可能性が上がるため、「少し気になるけど、まだ応募するほどではない…」 という求人の整理にも便利です。
リクナビNEXTがオススメ&オススメではない人
ここでは、口コミ傾向やサイト特性から判断した「おすすめな人」と「おすすめではない人」を具体的にまとめました。
| オススメな人 | オススメではない人 |
|---|---|
| 求人を幅広く見たい人 自分のペースで進めたい人 柔軟な働き方を探したい人 | 手厚いサポートを求める人 転職活動に時間をかけられない人 特化した求人を探している人 |
リクナビNEXTが向いているタイプと、あまり相性がよくないタイプを整理すると、転職活動の進め方がグッと明確になります。
まずは、リクナビNEXTが特におすすめな人から見ていきましょう。
リクナビNEXTがオススメな人
まずは求人を幅広く見て比較したい人
リクナビNEXTは国内トップクラスの求人数を誇るため、選択肢を広げたい人に最適です。
業界・職種・企業規模が幅広く、転職活動の初期段階で「自分にどんな選択肢があるのか」を知るのに向いています。
自分のペースで転職活動を進めたい人
応募型のサイトなので、担当者に急かされることなく、自分の都合で応募や検索ができます。
働きながら、家事・育児をしながら進めたい人には使いやすい環境です。
柔軟な働き方を探したい人
未経験歓迎・在宅勤務・時短勤務など、柔軟性のある求人が多く「ライフスタイルに合わせた働き方」を探しやすいのも特徴。
子育て中の人や働き方を見直したい人にも向いています。
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リクナビNEXTがオススメではない人
手厚いサポートを求める人
リクナビNEXTは「応募型」の転職サイトで、専属アドバイザーはつきません。
履歴書添削や面接対策を受けたい場合は、エージェントサービスの方が適しています。
転職活動に時間をかけられず、担当者に任せたい人
スカウト機能はありますが、求人選定や調整は基本的に自分で行う必要があります。
忙しさから「求人紹介を丸ごと任せたい」という人には不向きです。
地方や特定業界に特化した求人を探している人
求人数は多いものの、地域や業界によっては偏りがある場合もあります。
特定の専門領域・地方特化の求人を探す場合は、専門エージェントの併用がより効率的です。
リクナビNEXT登録から内定までの流れ
リクナビNEXTは、登録から内定までの流れが非常にシンプルでわかりやすいのが特徴です。
ここでは、初めて利用する方でも迷わず進められるよう、5つのステップに分けて詳しく解説します。
全体の流れ
- 無料登録
- グッドポイント診断を受ける
- 求人検索・スカウト受信
- 応募・選考
- 内定・入社サポート
無料登録
最初にリクナビNEXT公式サイトにて、メールアドレスを入力して仮登録を行います。
その後、届いたメール内のURLから本登録へ進み以下の情報を入力します。
- 氏名、生年月日、住所などの基本情報
- 職務経歴・スキル
- 希望条件(職種・勤務地・年収など)
入力が完了するとマイページが自動生成され、求人検索やスカウト設定などの機能が利用可能になります。
グッドポイント診断を受ける
リクルート独自の本格診断ツール 「グッドポイント診断」 を受けると、あなたの強みを客観的に分析できます。
約300問に回答すると、全18項目からあなたの強み5つが特定され、結果はプロフィールにも掲載可能です。(※)
(※)
一見“300問”と聞くと多く感じますが、選択式でテンポよく進むため、実際はサクサク回答できますよ。
むしろ質問数が多い分、精度の高い分析ができるため「自己PRが作りやすくなった」「自分の強みがはっきりした」という声が多く寄せられています。
”グッドポイント診断”は自己PRや面接対策にも活用できるため、早めに受けておくのがおすすめです。
求人検索・スカウト受信
求人検索では、以下の条件で絞り込みが可能です。
- 職種
- 勤務地
- 年収
- 働き方(在宅、フレックスなど)
気になる求人は「気になる」機能でブックマークし、後から比較できます。
また、職務経歴や希望条件を公開すると企業・エージェントからスカウトが届き、スカウト経由の応募は選考がスムーズなケースも多いです。
応募・選考
応募はフォーム上で履歴書・職務経歴書を送信して行います(一部はリクナビ内で自動生成も可能)。
企業担当者とのやり取りはすべてサイト内のメッセージ機能で管理されるため、個人メールアドレスを公開する必要はありません。
書類選考以降の流れ(面接・連絡方法・選考期間)は企業ごとに異なるため、応募後は企業ページの案内やメッセージ内容を都度確認しましょう。
内定・入社サポート
内定が決まった後は、企業の採用担当者と直接やり取りしながら以下の内容を調整します。
- 勤務開始日
- 年収・条件交渉
- 勤務形態や希望のすり合わせ
リクナビNEXTのマイページでは、退会手続きや登録情報の削除も簡単に行えるため、転職活動終了後の後処理もスムーズです。
リクナビNEXTに関するFAQ
リクナビNEXTでよく聞かれる質問を以下にまとめました。
はじめての転職サイトでも安心して使えるよう、実情ベースで回答しています。
まとめ:リクナビNEXTは「自分のペースで転職したい30代」におすすめ
今回の記事では、リクナビNEXTの評判やメリット・デメリットなどを解説しました。
改めて口コミをまとめると以下のとおりです。
口コミを見る限り、リクナビNEXTを使って「良かった」と感じる人の方が圧倒的に多いことがわかります。
リクナビNEXTは、 “まずは幅広く求人を見たい”“自分のペースで進めたい”という人にとても相性が良いサービスです。
求人を比較したい、在宅や柔軟な働き方を探したい方は、リクナビNEXTへの登録がオススメです。
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また、手厚いサポートも欲しい方は、【転職エージェントおすすめ10選】も参考にしてみてくださいね。







